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説明するまでもないですが、メッセージ本文の編集は基本的に通常の文章作成と 同様に行ないます。本文は `--text follows this line--' の行より下に 記述します。(注意: `--text follows this line--' の行はいじらないで 下さい。)
マルチパートの編集は SEMI の MIME 編集モードを利用しています。 編集の方法については各パッケージ付属のドキュメントを参照してください。 See section `MIME-Edit' in a MIME user interface for GNU Emacs. また、ドラフトバッファにおいて、C-c C-x ? でヘルプが参照できます。
編集中のドラフトをセーブすると、wl-draft-folder で設定したドラフ
トフォルダに追加されます。C-c C-z (wl-draft-save-and-exit)
により、後から編集できるようにそれをセーブした上でドラフトバッファを離脱
できます。
メッセージの編集が完了したら、C-c C-c で送信できます。