第3章 聖なるバトゥ・ケイブ
Sec.3 The Batu Caves
まっぴとさいとさんは、さいとさんの高校時代のお友達のお宅を訪問することになったため、てらにしとてらぴとは別行動をとる。
午後、クアラルンプル郊外にあるバトゥ・ケイブを待ち合わせ場所とした。
|
メリヤホテルの朝食レストランはこんなところ。
|
|
朝ご飯のビュッフェ。だんだん、辛くないと気がすまなくなってきた。
|
|
てらにしとてらぴは乗り合いバスでバトゥ・ケイブを目指す。
そのためには、まず、セントラル・マーケットに向かわねばならないらしい。
90 セン。
|
|
クアラ・ルンプル滞在中とてもお世話になったセブンイレブン。
ビールも売っている。
|
|
チャイナタウンの屋台で昼ご飯ののち、
セントラル・マーケット発、
バトゥ・ケイブ行きバスに乗る。
これも 90 セン。
|
|
バトゥ・ケイブに到着。膨大なハトとサルがいる。
|
|
ヤギも悠々と寝そべっている。
|
|
ヒンドゥーらしい像が飾られている。
|
一方、そのころまっぴらは。。。
|
クアラルンプル在住のさいとさんのお友達、
くーちゃんと愛娘ななせちゃんに御対面。
|
|
西洋人や日本人が住むマンション群に到着。
クアラルンプル市内からタクシーで30分近く。
ゲートの守衛に名前と行き先をチェックされる。
|
|
|
安全のため、二重鍵になっている。
|
|
お部屋の中。広くて、とてもきれいに整頓されている。
まっぴ、ななせちゃんとアンパンマンを見る。
|
|
まっぴ組がお昼ご飯を食べたレストラン。辛ウマ以外にも品揃え豊富。
白人、日本人女性が多かった。
|
このあと、まっぴ組タクシでバトゥへ到着、合流する。
|
餌を与えるてらぴ。サル使いのよう。
|
|
しつこいヤギにどこまでも付きまとわれる。
|
|
日本人、一人旅のおねえさんに出会う。
くどく間もなく、さわやかに去ってしまった。
|
|
おねえさんに集合写真を撮ってもらった。
この旅、唯一の全員集合写真。
|
|
洞窟に向かう。
272段の階段があるらしい。
|
|
ケイブ(洞窟)に到着。
|
|
ヘイズのおかげでより神々しくなっている洞窟内。
|
|
洞窟の底。
|
|
天井から光が洩れて神秘的。
|
|
奇妙にぶら下がる岩のつらら。
|
|
洞窟を抜けた所にある神殿。
|
|
おじさんにお願いしてお参りする恐い物知らずのさいとさん。
|
|
ビンディを付けてもらった。
|
|
入場料 RM1 の庭園。ケチって入るのやめる。
|
|
てらぴ、ウシと対話する。
|
|
あやしげなドリンクが売っているのを発見。
こりずにトライ。
|
|
あまりのまずさに笑いがこみ上げる。
|
|
なりゆきで中心街方面行きのミニバスに乗ってしまう。
英語すら通じないが、なんとかなった。60 センを添乗員に渡せば乗れる。
|
|
ジャラン・トゥンク・アブドゥル・ラーマンで降りる。
|
|
市庁舎。
|
|
つぎどこに向かうか相談。とりあえず、ジャメ(旧)モスクを目指す。
|
|
クラン川の合流地付近の橋から旧モスクを望む。
|
|
旧モスクに到着。しかし、午後4時までしか入れないらしく、
おじさんに追い返される。
|
|
しかたなく記念撮影。
|
|
モスク周辺の町並み。
|
|
歩きながらジャラン・スルタン・イスマルを経由するバスを探すことに。
|
|
バイクが異様に多い。しかも、みんなスーパーカブ。
|
|
すでに現地人に同化しているてらぴ (まんなか)。
もはや見分けられない。
|
|
ジャラン・スルタン・イスマル沿いのレストランまで歩くことにしたが、、、。
|
|
遠かった。。。
目的地、レストラン・ドンダン・サヤンに到着。
|
|
念願のニョニャ料理にありつく。写真は、サテー。
|
第4章 シンガポール再び! へ
Copyright (C) 1997,1998 GOHOME.ORG
Last modified: Wed Jan 28 11:38:21 JST 1998